恋はひと夏の花火
2008年9月29日
こんにちは、塩豆大福です。
ロゼッタ姫の本音をライカンに伝えたい、
でも直接言うのは恥ずかしいから、手紙で・・・
という乙女チックなお願いを叶えてあげるのです!(*'д`*)
手紙の封筒とピンクのルージュを渡して、姫の手紙を受け取りました。

ちょおおおおお
ロゼッタさまー!
なんで「これで最後、もう会えない」みたいな内容書いちゃってるのぉぉー!
だめだめ!私の苦労はどうなるにゃー!
んもー、困った子たちですー。
とりあえず、これをライカンに見せに行こう・・・。
手紙を読んだライカンは、自分も本当の気持ちを姫に伝えたい、と言ってます。
もうキミタチ直接会って言っちゃえよ( ・∀・)
ロゼッタ姫は小さい頃、海に来るたびに花火をしたがっていたっけ・・・。
花火が夜空に打ち上がると、無邪気に喜んで・・・。
ロゼッタ姫にもう一度、夜空を彩る花火を見せてあげたいんだ。
てなわけで、近くにいるという花火職人「クリストファーJ」さんを探すことに。
うーんうーん、近くといっても、どこにいるやら・・・。
ウロウロ探し歩いてたら、マリンデザートフィールド2にいました。
花火作って!今すぐ作って!!
「花火だと?いいか、ワシはもう花火は二度と作らないと決めたんだ。
もしワシの手に火薬をつけたら、今すぐ沸いてる鍋の中に身を投げるぞ・・・」
( ´゚д゚`)エェェー
うう・・・困った人たちです・・・。
今日の大福さん、ログアウト。
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